1. 歴史の順番を見る
カードを単体の強さだけで選ばず、前後の出来事につながるかを見ます。順序が自然なほど、次の選択が楽になります。
First Run Guide
最初の1プレイで「何を見ればいいか」を絞ったガイドです。勝ち筋を丸暗記するより、カード同士のつながりを試すことを優先してください。
カードを単体の強さだけで選ばず、前後の出来事につながるかを見ます。順序が自然なほど、次の選択が楽になります。
「この出来事があるから次が起きる」と説明できる組み合わせを探します。説明できるつながりは、コンボ候補として覚えておく価値があります。
初回は広く集めるより、同じ時代や同じ人物に関係するカードを寄せるほうが流れを作りやすくなります。
カード名だけで判断せず、説明文から「時代」「人物」「原因」「結果」を拾います。全部を暗記する必要はありません。
報酬で迷ったら、手元のカードと時代・人物・出来事が近いものを優先します。軸があると因果コンボを狙いやすくなります。
うまくつながらなかった組み合わせも情報です。次のランでは、順番や前提になる出来事を変えて試します。
初見では全時代を理解しようとせず、1つのルートで「これはつながる」と言える並びを作ることを目標にします。
単体性能だけで集めると、歴史の流れが途切れやすくなります。次に置きたいカードを想像してから選びます。
初見では知らないカードも学習材料です。1枚ずつ試すと、次のランで選びやすくなります。
ランの最後に、つながったカードとつながらなかったカードを1組ずつ思い出すだけでも次回の改善になります。