「Slay the Spire(スレイ・ザ・スパイア、通称スレスパ)みたいなゲームをPS5で遊びたい」という人に向けて、PS5で遊べるデッキ構築ローグライクを13本まとめました。
掲載したのは、日本のPlayStation Storeの商品ページが購入できる状態で、表示言語に日本語が含まれていた作品だけです。PS5版がなく、PS4版をPS5で遊ぶ作品は、表と本文にそう書いています。各作品の説明は、商品ページに書かれている仕組みの紹介です。「選び方の見解」と書いた部分はRandaWorksの見解で、長時間遊んだうえでのレビューではありません。
選定基準
「Slay the Spireに似ている」と言える条件として、次の3つを基準にしました。
- デッキを作る判断があること:手に入れるカードを選び、デッキを組み立てていく仕組みが、商品ページの説明に書かれている。
- 挑戦のたびに展開が変わること:多くはローグライク・ローグライトとして紹介されている作品で、負けたらやり直して別の展開に挑む作りになっている。
- PS5で遊べて、表示言語に日本語があること:プラットフォーム欄にPS5がある作品に加え、PS4版しかない作品は、商品ページにPS5でプレイできる旨の注記があり、PS4でのみプレイできるという表示がないものを選んだ。
この3つを満たしていれば、戦い方がSlay the Spireと大きく違う作品も含めています。たとえばBalatroは敵と戦うのではなく得点を競う作りで、Drop Duchyはブロックを積むパズルが中心です。違いは各作品の紹介と「選び方の見解」に書きました。
比較表
2026年9月24日、日本のPlayStation Storeで確認しました。作品名のあとの括弧は、商品ページの「プラットフォーム」欄の表示です。料金形態の「買い切り」は、ゲームを購入して遊ぶ形式という意味です。発売日はPlayStation Storeの表示で、ほかのストアと1日ずれている場合があります。
| 作品 | 料金形態 | 日本語 | PS Storeの発売日 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| Slay the Spire(PS4) | 買い切り | 表示言語に日本語 | 2019/6/17 | カードとレリックを集めて、構造が変わる塔を登る |
| Balatro(PS4、PS5) | 買い切り | 表示言語に日本語 | 2024/2/20 | ポーカーの役とジョーカーで得点を伸ばす |
| Monster Train 2(PS5) | 買い切り | 表示言語に日本語(音声は英語) | 2025/5/21 | 3階建ての列車にユニットを配置する |
| Inscryption(PS4、PS5) | 買い切り | 表示言語に日本語 | 2022/8/30 | デッキ構築に脱出ゲーム風のパズルとホラー |
| Across the Obelisk(PS5) | 買い切り(ゲーム内課金ありの表示) | 表示言語に日本語(音声は英語) | 2024/11/6 | 4人までのオンライン協力(PS Plusが必要) |
| Vampire Crawlers(PS5) | 買い切り(PS Plus プレミアムに1時間のゲームトライアル) | 表示言語に日本語(音声は英語) | 2026/4/21 | マナの順にカードを出して効果を重ねる |
| Alina of the Arena(PS4、PS5) | 買い切り(PS4版を持っていればPS5版は追加料金なし) | 表示言語に日本語 | 2023/11/23 | 六角形のマスで位置取りを考える |
| Roguebook(PS4) | 買い切り(PS Plus エクストラのカタログにも表示) | PS4版は日本語あり、PS5版の欄にはなし | 2022/4/14 | 2人のヒーローと、姿を変える本のマップ |
| Fights in Tight Spaces(PS4) | 買い切り | 表示言語に日本語(音声は英語) | 2023/9/9 | 手札・スタミナ・位置取りで近接戦 |
| Pirates Outlaws(PS4) | 買い切り | 表示言語に日本語 | 2024/2/14 | 弾薬を管理してコンボ。3つのモード |
| Dungeon Drafters(PS4、PS5) | 買い切り | 表示言語に日本語 | 2024/3/13 | タイル状のダンジョンを探索しながらデッキを作る |
| NEOVERSE(PS4) | 買い切り | 表示言語に日本語(音声は英語・韓国語) | 2021/3/4 | カードが残っていれば自動でドローされる |
| Drop Duchy コンプリートエディション(PS5) | 買い切り | 表示言語に日本語 | 2026/4/21 | ブロックを積むパズルとデッキ構築を組み合わせる |
PS4版をPS5で遊ぶときの確認点
PlayStation公式サポートの後方互換性のページでは、PS5本体で4,000タイトル以上に及ぶPS4ゲームの大多数をプレイできると案内されています。一方で、PS5でプレイするとPS4で利用できた一部の機能が使えないことや、一部のゲームでエラーや予期しない動作が起こることがある、とも書かれています。PS5でプレイできないPS4ゲームには、PlayStation Storeで「PS4でのみプレイできます」と表示されるとされています。
今回PS4版として紹介したSlay the Spire、Roguebook、Fights in Tight Spaces、Pirates Outlaws、NEOVERSEの商品ページには、いずれも「このゲームはPS5でプレイできますが、PS4で利用できる機能の一部はPS5では利用できない場合があります」という趣旨の注記がありました。「PS4でのみプレイできます」の表示は見当たりませんでした。
同じページでは、PS4ゲームのディスク版やダウンロード版を、対応するタイトルに限ってPS5向けのダウンロード版にアップグレードできることがある、とも案内されています。今回の作品では、Alina of the Arenaの商品ページに、PS4版を持っていればPS5ダウンロード版を追加料金なしでダウンロードできると書かれていました。
商品ページで見ておきたい項目
ここからはRandaWorksの見解ですが、PlayStation Storeの商品ページでは、次の項目を見ておくと購入後の「思っていたのと違う」を減らせると考えます。どれも今回の確認で実際に表示されていた項目です。
- プラットフォーム:「PS4」だけなのか、「PS4、PS5」または「PS5」なのかを見ます。同じ作品でも、PS4版とPS5版で商品ページが分かれている場合があります。
- 表示言語と音声:画面の文字は「表示言語」、声は「音声」として別々に書かれています。Monster Train 2やAcross the Obeliskは、表示言語に日本語があり、音声は英語でした。
- 版ごとの言語の違い:Roguebookは、PS4版の表示言語に日本語がある一方、PS5版の欄には日本語が見当たりませんでした。PS5版とPS4版の両方がある作品は、買う版のページで言語を確かめてください。
- オンラインの条件:協力プレイをしたい場合は、「オンラインプレイにPS Plus必須」などの表示を見ます。Across the Obeliskにはこの表示がありました。
- PS Plusの表示:Roguebookには「PlayStation Plus エクストラ」のゲームカタログに含まれる、Vampire Crawlersには「PlayStation Plus プレミアム」で1時間のゲームトライアルを遊べる、という表示がありました。どちらも有料の加入サービスで、対象作品は入れ替わることがあります。
プレイ人数・オフライン・リモートプレイの表示
PlayStation Storeの商品ページには、プレイ人数や通信の条件がアイコン付きで表示されます。2026年9月24日に確認した表示を、遊び方の条件ごとにまとめました。
- 「1人のプレイヤー」の表示があった作品:Slay the Spire、Monster Train 2、Inscryption、Vampire Crawlers、Alina of the Arena、Roguebook、Fights in Tight Spaces、Pirates Outlaws、Dungeon Drafters、NEOVERSE、Drop Duchy コンプリートエディション。Across the Obeliskは「4人までのPS Plusオンラインプレイヤー対応」の表示でした。
- 「オフラインプレイ対応」の表示があった作品:Inscryption、Vampire Crawlers、Alina of the Arena、Roguebook、Fights in Tight Spaces、Pirates Outlaws、Dungeon Drafters、NEOVERSE。
- 「リモートプレイ対応」の表示があった作品:Inscryption、Across the Obelisk、Vampire Crawlers、Fights in Tight Spaces、Pirates Outlaws、Dungeon Drafters。
- オンラインの表示:Monster Train 2には「オンラインプレイ対応」「1人のオンラインプレイヤー」の表示がありました。
表示がない項目は、その機能に対応していないという意味とは限りません。気になる条件がある場合は、商品ページの説明文やメーカーの案内もあわせて確認してください。
選び方の見解:最初の1本をどう選ぶか
ここからはRandaWorksの見解です。
- Slay the Spireを遊んだことがない:PS4版をPS5で遊ぶ形になりますが、まず本家を選ぶのがよいと考えます。ほかの作品を「本家に何を足したか」で比べやすくなります。
- PS5版にこだわりたい:プラットフォーム欄にPS5があるBalatroかMonster Train 2から始める方法があります。
- 盤面の配置や位置取りも考えたい:Monster Train 2、Alina of the Arena、Fights in Tight Spacesが候補です。
- 友人と協力して遊びたい:Across the Obeliskが候補です。
- 物語や雰囲気も楽しみたい:Inscryptionが候補です。
各作品の紹介
Slay the Spire(PS4)
PlayStation Storeの商品ページの説明文は「本タイトルは日本語対応済みです」で始まります。デッキ構築にローグライク要素を組み合わせた1人用カードゲームで、戦闘やイベントで手に入るカードを選んでデッキを作り、特殊な効果を持つレリックと組み合わせて塔に挑みます。塔の構造は挑戦するたびに変わり、ルートを選んでリスクとリターンを調整します。
プラットフォーム欄はPS4で、発売日は2019年6月17日、表示言語に日本語があります。
選び方の見解: この記事で紹介するほかの作品は、この基本形に何かを足したり、仕組みを置き換えたりしたものとして比べると違いが見えやすくなります。未プレイなら最初の1本にするのがよいと考えます。
Balatro(PS4、PS5)
商品ページでは、ポーカーとローグライクが融合したデッキビルダーと紹介されています。ユニークなジョーカーのカードでシナジーやビルドを作り、強い役を組み合わせてチップを稼ぎ、ブラインドと呼ばれる関門やボスブラインドを越えていきます。
プラットフォーム欄はPS4とPS5の両方で、発売日は2024年2月20日、表示言語に日本語があります。
選び方の見解: 敵の行動に備えて守るより、得点を大きく伸ばす組み合わせを探すことが中心です。ポーカーの役を知っている人は入りやすく、戦闘の駆け引きを求める人には方向性が違うと感じられるかもしれません。
Monster Train 2(PS5)
商品ページでは、5つの新しいクランから選んで配置を決め、3階建ての列車で敵を迎え撃つと説明されています。列車を強化するルームカードと、ユニットに使う装備カードという新しいカードの種類があり、チャレンジモード、デイリーチャレンジ、エンドレスモードも紹介されています。
プラットフォーム欄はPS5で、発売日は2025年5月21日です。表示言語に日本語があり、音声は英語です。
選び方の見解: 手札の判断に「どの階で敵を止めるか」という盤面の判断が加わる作品です。Slay the Spireに配置の悩みを足したい人に向いていると考えます。
Inscryption(PS4、PS5)
商品ページでは、デッキ構築型ローグライトと脱出ゲームスタイルのパズル、サイコロジカルホラーを混ぜ合わせた作品と紹介されています。森の生き物のカードで作られたデッキを使いながら、レシーの小屋の壁の裏側に隠された秘密を解き明かしていきます。
プラットフォーム欄はPS4とPS5で、発売日は2022年8月30日、表示言語に日本語があります。
選び方の見解: カード戦闘だけでなく、仕掛けや雰囲気も含めて楽しみたい人向けです。ホラー表現を含む作品なので、苦手な人は説明と映像を確認してから選んでください。
Across the Obelisk(PS5)
商品ページでは、500種以上のカード、300種以上のアイテム、4つのクラスに属する16人のヒーローから選んでデッキを構築すると説明されています。4人のパーティー全体を1人で操作することも、2〜4人で協力プレイすることもできます。ランダム生成されるイベント、3つのゲームモード、毎週更新されるチャレンジモード、クロスプレイへの対応も紹介されています。
プラットフォーム欄はPS5で、発売日は2024年11月6日です。表示言語に日本語があり、音声は英語です。商品ページには「4人までのPS Plusオンラインプレイヤー対応」「オンラインプレイにPS Plus必須」「ゲーム内課金あり」と表示されています。
選び方の見解: 誰がどのカードを取るかを相談しながら進めたい人向けです。カードやアイテムの数が多いので、短い時間で気軽に遊びたい人には情報量が多く感じられるかもしれません。
Vampire Crawlers(PS5)
商品ページでは、『Vampire Survivors』のクリエイターによる、ローグライト要素を備えたターン制カードバトルと紹介されています。マナの順にカードを出して効果を増幅させるのがコンボの基本で、じっくり戦略を練ることも、テンポよくターンを回すこともできると説明されています。ダンジョンを探索し、宝箱から手に入るジェムやパワーアップでデッキを強化します。
プラットフォーム欄はPS5で、発売日は2026年4月21日です。表示言語に日本語があり、音声は英語です。「オフラインプレイ対応」「1人のプレイヤー」と表示され、PlayStation Plus プレミアムの加入者は1時間のゲームトライアルを遊べると書かれていました。
選び方の見解: 手数の多いコンボを回すことに重きを置いた作品です。Vampire Survivorsの敵や雰囲気が好きな人は候補にしやすいと考えます。
Alina of the Arena(PS4、PS5)
商品ページでは、剣闘士としてアリーナで戦う作品で、ローグライクデッキ構築とヘックス(六角形のマス)ベースの戦術を組み合わせたと説明されています。回避やノックバック、地形を活かした位置取りが重要になり、両手に武器を装備してカードを強化するデュアル装備システムもあります。
商品名は「Alina Of The Arena PS4 & PS5」で、発売日は2023年11月23日、表示言語に日本語があります。PS4版をすでに持っている場合は、PS5ダウンロード版を追加料金なしでダウンロードできると説明されています。ただし、PS4パッケージ版の場合はその都度ディスクの挿入が必要で、ディスクドライブのないPS5デジタル・エディションではPS5版を追加料金なしで入手できない、という条件も書かれています。
選び方の見解: カードの効果に、マス目の上での位置の読み合いを足したい人向けです。
Roguebook(PS4)
PS4版の商品ページでは、Faeriaの開発チームと、Magic: The Gatheringのデザイナーとして紹介されているRichard Garfield氏によるシステムを搭載したデッキ構築型ローグライクと説明されています。個別のカードと能力を持つヒーロー2人でチームを組み、200枚のカード、80個のレリック、30個のジェムを組み合わせます。インクを使って開くたびに姿を変える本の秘密を解き明かし、20段階の難易度に挑めます。
PS4版の発売日は2022年4月14日で、表示言語に日本語があります。一方、PS5版の商品ページの表示言語欄には日本語が見当たりませんでした。どちらの商品ページにも、PlayStation Plus エクストラのゲームカタログに含まれるという表示がありました。
選び方の見解: 日本語で遊びたい場合は、PS4版の商品ページで表示言語を確認してから選んでください。戦闘の外でも本のマップの開き方で悩みたい人に向いていると考えます。
Fights in Tight Spaces(PS4)
商品ページでは、デッキ構築と戦略的なターン制バトルに、アクション映画にあるような戦闘アニメーションを融合させたゲームと紹介されています。次々と敵が現れる不利な状況を、手札、スタミナ、ポジショニングを考えて乗り越えていきます。
プラットフォーム欄はPS4で、発売日は2023年9月9日です。表示言語に日本語があり、音声は英語です。
選び方の見解: カードの選択に空間の読み合いを足したい人向けです。盤面で見る情報が増えるので、手札の計算だけに集中したい人には合わないかもしれません。
Pirates Outlaws(PS4)
商品ページでは、危険な海を航海するローグライクカードゲームと紹介されています。16人のヒーロー、700枚以上のカード、200の遺物が用意されていて、事前に用意されたデッキに入手したカードを加え、弾薬を管理してコンボを決めます。ナビゲート、アリーナ、酒場の乱闘の3つのモードがあります。
プラットフォーム欄はPS4で、発売日は2024年2月14日、表示言語に日本語があります。
選び方の見解: 弾薬という資源の管理が加わる作品で、モードが複数あるので長く遊びたい人の候補になると考えます。Switch版やスマホ版もあります。
Dungeon Drafters(PS4、PS5)
商品ページでは、古代遺跡を探索してカードを集め、魔法デッキでターン制バトルを戦うダンジョン冒険ゲームと紹介されています。6人の冒険者からそれぞれのスタートデッキを持つ1人を選び、ローグライト要素を持つタイル状のダンジョンを探索します。探索中に、より奥を目指すか町に戻って戦利品を収納するかを選ぶ場面があると説明されています。
プラットフォーム欄はPS4とPS5で、発売日は2024年3月13日、表示言語に日本語があります。
選び方の見解: 町とダンジョンを行き来しながらカードを集める作りなので、1回のランで完結する緊張感よりも、少しずつ手持ちを増やしていく過程を楽しみたい人に合いそうです。
NEOVERSE(PS4)
商品ページでは、戦略・アクション・ローグライト・デッキ構築を組み合わせたゲームと紹介されています。3人のキャラクター、300種類以上のカード、100種類以上のスキルがあり、デッキにカードが残っていればいつでも自動でドローされる仕組みや、コンボ・パリング・精密といったバトルテクニックが挙げられています。
プラットフォーム欄はPS4で、発売日は2021年3月4日です。表示言語に日本語があり、音声は英語と韓国語です。
選び方の見解: ドローの仕組みがSlay the Spireと異なるので、ターンの進め方の違いを試したい人の候補になると考えます。
Drop Duchy コンプリートエディション(PS5)
商品ページでは、デッキ構築、パズル、ローグライトを掛け合わせた作品と紹介されています。形や種類の異なるピースを配置して国土を築き、建築物の配置で資源とユニットを生み出して敵から王国を守ります。110種類以上のカードで建築物を建設・強化でき、5つの派閥と100個のミッションを持つメタ進行システムがあると説明されています。
プラットフォーム欄はPS5で、発売日は2026年4月21日、表示言語に日本語があります。
選び方の見解: カードで戦う作品というより、ブロックを積むパズルにデッキ構築を組み込んだ変化球です。落ちものパズルが好きな人に向いていると考えます。
Slay the Spire 2はPS5で遊べる?
2026年9月24日時点で、日本のPlayStation Storeで「Slay the Spire 2」と検索しても、見つかったのは初代のSlay the Spire(PS4版)でした。
続編のSlay the Spire 2は、Steamのストアページによると、2026年3月5日に早期アクセス版の配信が始まりました。対応OSはWindows・macOS・Linuxで、日本語にも対応しています。早期アクセスの期間は1〜2年ほどの見込みとされ、製品版に向けて、より幅広いハードウェアへの対応などを予定していると説明されています。ただし、具体的な機種名は書かれていません。
PS5で遊びたい場合は、今のところ初代のPS4版を選ぶことになります。今後の対応機種は、開発元Mega Critの公式発表で確認してください。
今回載せなかった作品
- Monster Train(初代):PS5版の商品ページはありますが、表示言語に日本語がなかったため外しました。日本語で遊ぶならMonster Train 2を選んでください。
- Wildfrost、クロノアーク、Cobalt Core、Griftlands:日本のPlayStation Storeの検索で見つかりませんでした。これらはSwitch版で日本語対応を確認できたので、Switch版の記事で紹介しています。
- Slay the Spire 2:上で書いたとおり、日本のPlayStation Storeでは見つかりませんでした。
ほかの機種・関連記事
- Switchで遊びたい人はSlay the Spireに似たゲーム Switchで遊べる作品へ。
- スマホで遊びたい人はSlay the Spireに似たスマホゲーム(iPhone・Android)へ。
- 機種を問わず、盤面・パーティー・物語・協力プレイといった違いで選びたい人はデッキ構築型ローグライクおすすめ12選を参考にしてください。


