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Slay the Spireに似たスマホゲーム10選|iPhone・Androidの料金形態を確認

執筆・編集 RandaWorks 更新 2026年9月24日 16分で読める
#デッキ構築#ローグライク#Slay the Spire#スマホゲーム#おすすめ

「Slay the Spire(スレイ・ザ・スパイア、通称スレスパ)みたいなゲームをスマホで遊びたい」という人に向けて、iPhoneとAndroidの両方で配信されているデッキ構築ローグライクを10本まとめました。

スマホ版は、同じ作品でも料金形態がばらばらです。最初に購入する買い切り型、Apple Arcadeの加入者向けに配信される「+」付きの版、無料で途中まで遊んでから購入する体験型、アプリ内購入がある基本無料型があります。この記事では、料金形態を分けて書いています。

各作品の説明は、ストアに書かれている仕組みの紹介です。「選び方の見解」と書いた部分はRandaWorksの見解で、長時間遊んだうえでのレビューではありません。

選定基準

「Slay the Spireに似ている」と言える条件として、次の3つを基準にしました。

  • デッキを作る判断があること:手に入れるカードや組み合わせを自分で選び、戦力を組み立てていく仕組みが、ストアの説明に書かれている。
  • 挑戦のたびに展開が変わること:ローグライク・ローグライトとして紹介されているか、毎回違う展開になると説明されていて、負けたらやり直して別の組み合わせで挑む作りになっている。
  • 日本語で遊べることを、ストアの表示で確認できること:App Storeの言語欄、またはストアの説明文に日本語の記載がある。

例外として、本家のSlay the Spireは、通常版の言語欄が英語のみでも載せています。Apple Arcade版のSlay the Spire+では言語欄に日本語が表示されていて、比較の基準として外せないためです。Peglinや幸運の大家様のように、カードではなくオーブやシンボルで戦力を作る作品も含めました。違いは各作品の紹介に書いています。

料金形態の違いを整理する

スマホのデッキ構築ローグライクは、同じジャンルでもお金の払い方が大きく違います。今回の10本は、ストアの表示から次の4つに分けられました。

  1. 買い切り型:最初にアプリを購入して遊ぶ形式です。Slay the Spire、Balatro、幸運の大家様は、App Storeで有料アプリとして表示され、アプリ内購入の表示はありませんでした。
  2. 有料+アプリ内購入あり:アプリ自体が有料で、さらにアプリ内購入がある形式です。Vault of the Void、Pirates Outlaws、クルミットの物語がこれに当たります。アプリ内購入の内容はストアで確認してください。
  3. 無料で試してから購入:無料でダウンロードして途中まで遊び、気に入ったらアプリ内で本編や完全版を購入する形式です。ワイルドフロストは最初のレベル、Peglinはゲーム全体の最初の3分の1を無料で遊べると説明されています。
  4. 基本無料:無料でダウンロードでき、アプリ内購入がある形式です。ファントムローズ スカーレットとロストページが当てはまり、Google Play版には広告が表示されると書かれています。

これとは別に、月額などで加入するサービスの対象になっている作品もあります。App StoreではApple Arcade版の「Slay the Spire+」「Balatro+」、Google Playでは「Play Pass を定期購入すると無料」と表示されたSlay the Spire、クルミットの物語、幸運の大家様です。

比較表

2026年9月24日、日本のApp StoreとGoogle Playで確認しました。10本とも、iPhone版とAndroid版の両方が配信されていました。

作品料金形態日本語配信開始日(iOS/Android)特徴
Slay the Spire買い切り(Apple Arcade版「Slay the Spire+」あり)iOS通常版の言語欄は英語のみ。Slay the Spire+は日本語あり2020/6/13/2021/1/22カードとレリックを集めて、構造が変わる塔を登る
Balatro買い切り(Apple Arcade版「Balatro+」あり)iOS通常版の言語欄に日本語。Balatro+は英語のみ2024/9/26/2024/9/24ポーカーの役とジョーカーで得点を伸ばす
ワイルドフロスト最初のレベルは無料、購入で本編iOSの言語欄と両ストアの説明文に日本語2024/3/26/2024/3/13カウンターがゼロになったカードが行動する
Vault of the Void有料+アプリ内購入ありiOSの言語欄に日本語2024/6/18/2024/6/16ランダムイベントなしで、20枚のデッキを調整する
Pirates Outlaws有料+アプリ内購入ありiOSの言語欄と両ストアの説明文に日本語2019/3/6/2019/3/5弾薬を管理してコンボ。3つのモード
クルミットの物語有料+アプリ内購入ありiOSの言語欄に日本語2020/8/26/2020/9/1縦画面・片手操作、オフライン対応
ファントムローズ スカーレット基本無料(アプリ内購入あり)iOSの言語欄と両ストアの説明文に日本語2020/7/9/2020/12/3運に頼るドローがなく、クールタイムを管理する
ロストページ基本無料(アプリ内購入あり)iOSの言語欄に日本語2022/11/4/2022/11/3カードではなく「コスト」をドローする
Peglin(ペグリン)最初の3分の1は無料、購入で完全版iOSの言語欄に日本語2023/4/25/2023/4/24オーブを撃ってペグに当てる
幸運の大家様買い切りiOSの言語欄に日本語2023/7/20/2023/6/30スロットマシンで家賃を稼ぐ

表の見方について、3点補足します。

  • 配信開始日:iOSはApp Storeのアプリ情報に登録されている配信開始日、AndroidはGoogle Playの「このゲームについて」にある「リリース日」です。両ストアで日付が異なる作品があります。
  • 日本語:App Storeには言語欄がありますが、Google Playの商品ページには言語欄がありません。Android版の日本語対応は、説明文に日本語で遊べる旨や対応言語が書かれている作品だけ「両ストアの説明文に日本語」と記載しました。それ以外の作品は、iPhone版の表示を目安にしてください。
  • 広告とサブスクリプション:ファントムローズ スカーレットとロストページのGoogle Play版には「広告が表示されます」とあります。Slay the Spire、クルミットの物語、幸運の大家様のGoogle Play版には「Play Pass を定期購入すると無料」と表示されていました。

選び方の見解:最初の1本をどう選ぶか

ここからはRandaWorksの見解です。

  • Slay the Spireを遊んだことがない:本家を選ぶのがよいと考えます。ただし、iPhoneの通常版は言語欄が英語のみなので、日本語表示を重視するなら、Apple Arcadeに加入してSlay the Spire+を遊ぶ方法も検討してください。
  • スマホで気軽に始めたい:Balatroが候補です。ポーカーの役を知っていれば、ルールの前提をつかみやすい作りです。
  • お金を払う前に試したい:ワイルドフロストとPeglinは、無料で遊べる範囲が説明文に書かれています。
  • 片手・縦画面で遊びたい:クルミットの物語は、縦モードの片手操作に対応していると説明されています。
  • 運の要素を減らしたい:Vault of the Voidとファントムローズ スカーレットが候補です。

各作品の紹介

Slay the Spire

App Storeの通常版とGoogle Play版は、どちらも有料アプリです。説明文では、デッキ構築にローグライク要素を組み合わせた1人用カードゲームと紹介されています。戦闘やイベントで手に入るカードを選んでデッキを作り、レリックと組み合わせて、挑戦するたびに構造が変わる塔を登ります。

注意したいのは言語の表示です。App Storeの通常版の言語欄は英語のみでした。Google Playには言語欄がなく、説明文は日本語です。そのため、通常版を日本語で遊べるかどうかは、ストアの表示からは確認できませんでした。

Apple Arcade版の「Slay the Spire+」は、言語欄に日本語を含む15言語が表示されています。説明文では、350種類以上のカードと200種類以上のアイテム、4人のキャラクターが紹介されています。通常版のバージョン履歴には、保存された進行状況をApple ArcadeのSlay the Spire+に移行できるという記載もありました。

選び方の見解: この記事で紹介するほかの作品は、この基本形に何かを足したり、仕組みを置き換えたりしたものとして比べると違いが見えやすくなります。日本語表示を重視するなら、iPhoneではSlay the Spire+が確実だと考えます。

Balatro

App Storeの通常版とGoogle Play版は、どちらも有料アプリです。説明文では、ソリティアとポーカーのようなゲームを混ぜ合わせ、強力なポーカーハンドを作ってボスブラインドを倒すことが目標と紹介されています。150以上のジョーカーのほか、さまざまなデッキ、カードアップグレード、バウチャーでスコアを伸ばします。キャンペーンモードとチャレンジモードがあります。

App Storeの通常版の言語欄には日本語が含まれています。Apple Arcade版の「Balatro+」もありますが、確認日時点では言語欄が英語のみの表示でした。Balatro+の説明文には、タッチスクリーン向けに操作を一新したと書かれています。

選び方の見解: 敵と戦うよりも、数字が伸びる組み合わせ探しが好きな人に向いています。日本語表示を重視するなら、iPhoneでは通常版の言語欄を確認して選ぶのが確実です。

ワイルドフロスト(Wildfrost)

App Store版とGoogle Play版は、どちらも無料でダウンロードでき、アプリ内購入があります。App Storeの説明文には「最初のレベルは無料」とあり、「買う前に試遊」ができる形式で、デモ版をクリアしたあとに本編を購入するよう案内されています。

仲間のカードとさまざまなアイテムを集めてデッキを作り、太陽の神殿を目指します。戦略的な「カウンターシステム」があり、多様な部族からランダムなスキルとステータスを持つリーダーを選ぶ仕組みも紹介されています。両ストアの説明文に「日本語でプレイ可能!」と書かれています。

選び方の見解: 誰がいつ動くかを読んで順番を調整する作りなので、1ターンの手順をじっくり考えたい人に合いそうです。無料の範囲で相性を確かめてから購入を決められます。

Vault of the Void

App Store版とGoogle Play版は、どちらも有料アプリで、アプリ内購入もあります。説明文では、ランダム性の低いシングルプレイ用のデッキ構築ローグライクと紹介されています。探索中や戦闘の前にデッキを見直し、最終的に固定の20枚にまとめてから戦います。ランダムイベントは起こらないとされています。

4種のクラス、440種以上のカード、320種以上のレリックがあり、虚空石をカードに埋め込んで強化できます。PCと携帯機の間のデータ連携にも対応していると書かれています。App Storeの言語欄に日本語があります。

選び方の見解: 運に左右される場面を減らし、計画どおりに組み立てたい人向けです。PC版と行き来して遊びたい人にも候補になると考えます。

Pirates Outlaws

App Store版とGoogle Play版は、どちらも有料アプリで、アプリ内購入もあります。危険な海を航海するローグライクカードゲームで、16人のヒーロー、700枚以上のカード、200の遺物が用意されています。カードを使いながら弾薬を管理してコンボを決めるのが特徴です。

ナビゲート、アリーナ、酒場の乱闘の3つのモードがあり、ナビゲートでは名声が一定に達するとハードモードが解放されると説明されています。両ストアの説明文のローカライズ言語に日本語が含まれています。

選び方の見解: モードが複数あり、同じ作品を長く遊びたい人の候補になると考えます。Switch版やPS4版もあるので、あとから大きな画面で遊ぶ選択肢もあります。

クルミットの物語(Meteorfall: Krumit's Tale)

App Store版とGoogle Play版は、どちらも有料アプリで、アプリ内購入もあります。説明文では、Meteorfall: Journeysと同じデッキ構築の仕組みを採用し、グリッドベースの盤面を管理しながらダンジョンを進む続編と紹介されています。5人のヒーローにはそれぞれ固有のカードがあり、パーク(パッシブボーナス)でデッキの方針を補います。

縦モードの片手操作、頻繁なオートセーブ、ネット接続が不要なオフラインプレイに対応していると書かれています。App Storeの言語欄に日本語があります。

選び方の見解: 通勤中などの細切れの時間に遊びたい人に向いた設計だと考えます。

ファントムローズ スカーレット

App Store版とGoogle Play版は、どちらも無料でダウンロードでき、アプリ内購入があります。Google Play版には広告が表示されるとも書かれています。

屋敷を舞台に、メイドのレイナとして戦うローグライクカードアドベンチャーです。説明文では、戦闘中に運に頼るカードドローがなく、カードのクールタイムを管理しながら敵を倒す仕組みと紹介されています。両ストアの説明文に、対応言語として日本語が書かれています。

選び方の見解: ドローの引き運より、手持ちのカードをどう回すかを考えたい人に向いていると考えます。

ロストページ

App Store版とGoogle Play版は、どちらも無料でダウンロードでき、アプリ内購入があります。Google Play版には広告が表示されるとも書かれています。

Google Playの説明文では、カードの代わりに「コスト」をドローするデッキ構築ローグライクと紹介されています。デッキに組み込んだ魔法陣がひとつのコストプールになり、毎ターンそこからランダムにドローされるコストを組み合わせて魔法陣を使います。タイルマップ上で安全なタイルに移動しながら進む要素もあります。Google Play インディーゲームフェスティバル 2022でTOP3に選ばれた作品とも書かれています。App Storeの言語欄に日本語があります。

選び方の見解: 手札を引く代わりにコストを引くという点で、Slay the Spireとは異なるルールのデッキ構築を試したい人の候補になると考えます。

Peglin(ペグリン)

App Store版とGoogle Play版は、どちらも無料でダウンロードでき、アプリ内購入があります。説明文では、購入前にゲーム全体の最初の3分の1を制限なく遊べ、1回の購入で完全版と今後のアップデートを楽しめると案内されています。

『Peggle』と『Slay the Spire』をミックスさせたゲームと紹介されていて、特別な効果を持つ「オーブ」を撃ってペグ(釘)に当て、敵にダメージを与えます。カードではなく、オーブとレリックの組み合わせで戦力を作ります。敗北すると冒険は最初からになります。App Storeの言語欄に日本語があります。

選び方の見解: 狙いを定める操作と運の要素が混ざる変化球です。カードの組み合わせを突き詰めたい人より、手触りの違う作品を試したい人に向いていると考えます。

幸運の大家様(Luck be a Landlord)

App Store版とGoogle Play版は、どちらも有料アプリです。説明文では、スロットマシンで家賃を稼ぐことをテーマにしたローグライク・デッキビルダーと紹介されています。152個のシンボル、227個のアイテム、20階層のアパートが用意されています。

説明文には、現実世界の通貨を使ったギャンブルや課金の要素は一切含まれていないと明記されています。Google Play版のレーティング欄には「目立つギャンブルの画像」と表示されていました。App Storeの言語欄に日本語があります。

選び方の見解: Balatroのように組み合わせで数字が伸びる感覚が好きな人に向いていますが、敵と戦うSlay the Spireらしさを求める人にとっては変化球です。

Apple Arcade版とGoogle Play Passについて

Apple Arcade版は、通常版とは別のアプリとして配信されています。App StoreのSlay the Spire+とBalatro+のページには、Apple Arcadeに登録してプレイでき、広告なし・アプリ内購入なしと表示されています。

同じ作品でも、Apple Arcade版と通常版で言語欄の表示が異なることがあります。確認日時点では、Slay the Spireは通常版が英語のみ、Slay the Spire+は日本語ありでした。Balatroは逆に、通常版が日本語あり、Balatro+は英語のみでした。どちらを選ぶかは、言語欄を見てから決めてください。

Google Playでは、Slay the Spire、クルミットの物語、幸運の大家様のページに「Play Pass を定期購入すると無料」と表示されていました。対象作品は変わることがあります。

スマホで遊ぶときの確認点

ここからはRandaWorksの見解ですが、スマホ版を選ぶときは、次の点をストアで見ておくと購入後の「思っていたのと違う」を減らせると考えます。

  • App Storeの言語欄:iPhone版は、ページ下部の「情報」にある言語欄で日本語の有無を確認できます。同じ作品でも、通常版とApple Arcade版で表示が違う例がありました。
  • Google Playの説明文:Google Playの商品ページには言語欄がないため、説明文に日本語の記載があるかを見ます。今回、説明文で日本語を確認できたのは、ワイルドフロスト、Pirates Outlaws、ファントムローズ スカーレットでした。
  • 無料で遊べる範囲:「無料」と表示されていても、途中から購入が必要な作品と、基本無料でアプリ内購入がある作品があります。ワイルドフロストとPeglinは、説明文の最初のほうに無料で遊べる範囲が書かれていました。始める前にそこを読んでおくと安心です。
  • 広告の有無:Google Play版では、ファントムローズ スカーレットとロストページに「広告が表示されます」とありました。
  • データの引き継ぎ:Vault of the VoidはPCと携帯機の間のデータ連携に対応していると書かれています。Slay the Spireの通常版には、保存された進行状況をSlay the Spire+へ移行できるという記載がありました。機種を変える予定がある人は確認しておくと安心です。
  • 遊ぶ場所:クルミットの物語は、ネット接続なしのオフラインプレイに対応していると説明されています。電波の弱い場所で遊ぶことが多い人は、説明文でオフライン対応を確かめてください。
  • iPadやPCでも遊ぶか:App Storeでは、Pirates Outlaws、クルミットの物語、Peglinの価格表示の近くに「iPad対応」と書かれていました。ワイルドフロスト、Vault of the Void、ファントムローズ スカーレットは「iPadに対応しています」という表示です。Google Playでは、ワイルドフロスト、ファントムローズ スカーレット、ロストページ、Peglinのページに「利用可能: Android、Windows」とあり、Windowsにインストールする案内が表示されていました。大きな画面でも遊びたい人は、対応端末の表示を見てから選んでください。

Slay the Spire 2のスマホ版は?

2026年9月24日時点で、日本のApp StoreとGoogle Playの検索で、Slay the Spire 2の本編は見つかりませんでした。検索結果に出てきたのは、初代のSlay the Spireや、別の開発者による関連アプリでした。

続編のSlay the Spire 2は、Steamのストアページによると、2026年3月5日に早期アクセス版の配信が始まりました。対応OSはWindows・macOS・Linuxで、日本語にも対応しています。早期アクセスの期間は1〜2年ほどの見込みとされ、製品版に向けて、より幅広いハードウェアへの対応などを予定していると説明されています。ただし、具体的な機種名は書かれていません。

スマホで遊べるのは、今のところ初代のSlay the SpireとApple Arcade版のSlay the Spire+です。スマホ版の予定は、開発元Mega Critの公式発表で確認してください。

今回載せなかった作品

  • Monster Train(初代):iPhone版とApple Arcade版の「Monster Train+」がありますが、App Storeの言語欄に日本語がなかったため外しました。
  • Inscryption、Roguebook、Griftlands、Cobalt Core、クロノアーク、Across the Obelisk:日本のApp Storeの検索で見つかりませんでした。これらを遊びたい場合は、Switch版の記事やPS5版の記事を参考にしてください。

ほかの機種・関連記事

よくある質問

4件
スマホでSlay the Spireは遊べますか?日本語で遊べますか?
iPhone・Androidとも有料アプリとして配信されています(2026年9月24日確認)。ただし、App Storeの通常版の言語欄は英語のみの表示で、Google Playには言語欄がないため、日本語で遊べるかはストアの表示からは確認できませんでした。説明文は日本語です。Apple Arcade版のSlay the Spire+は、言語欄に日本語を含む15言語が表示されています。
Slay the Spire 2のスマホ版はありますか?
2026年9月24日時点では、日本のApp StoreとGoogle Playの検索で、Slay the Spire 2の本編は見つかりませんでした。Slay the Spire 2は、SteamでWindows・macOS・Linux向けの早期アクセス版として2026年3月5日から配信されています。スマホ版の予定は、開発元Mega Critの公式発表で確認してください。
無料で試せるスレスパ系のスマホゲームはありますか?
ワイルドフロストは最初のレベルを無料で遊べ、デモ版クリア後に本編を購入する形式です。Peglinはゲーム全体の最初の3分の1を無料で遊べ、1回の購入で完全版になります。ファントムローズ スカーレットとロストページは無料でダウンロードでき、アプリ内購入がある基本無料型で、Google Play版は広告が表示されると書かれています。いずれも2026年9月24日の確認です。
Apple Arcade版と通常版はどう違いますか?
Apple Arcade版は、名前の末尾に「+」が付いた別アプリとして配信されています。App Storeでは、Apple Arcadeに登録してプレイし、広告なし・アプリ内購入なしと表示されています。言語欄も通常版と異なり、2026年9月24日時点ではSlay the Spire+は日本語を含む一方、Balatro+は英語のみ、通常版のBalatroは日本語を含む表示でした。
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